2013年3月21日木曜日

8020運動(歯)80歳以上で自分の歯が20以上ある人

おはようございます。
皆さんは8020運動をご存知でしょうか?
8020とは80歳で自分の歯が20本以上あると表彰されるそうです。
私は幸い63歳で20本以上の自分の歯があります。
私の祖母も母も私が物心ついた頃には、総入れ歯でした。
私は子供心に、乳歯から大人の永久歯に変わったら大事にしようと思ったものでした。
一番最後に歯科医にかかったのは千葉にいた頃で、今から8年くらい前です。
私はこの歯科医を結構気に入っていました。
下顎の右小臼歯にサンプラをかぶせる治療をしました。
その治療の時に、となりの小臼歯も削られていることに気づきました。
でも私はこの歯科医師に”先生死ぬまで壊れないように、丈夫に治療をお願いします”と今思えばあつかましいお願いをしました。
あれから6年後のことです。無料の歯の検診があったので見ていただきました。
その時、歯科技工士の方がちょっとその歯に尖った器具で触りました。
その後から、本当に久しぶりに虫歯がの痛みがありました。
その小臼歯は半分崩れました。
本来なら、すぐかかりつけの歯科医師にかかるとこでしょうが、私もああ言った手前女の意地があります。
歯科医師にかからなくとも虫歯の痛みを治す方法を私は知っています。
それはアルコール度数45度以上のウイスキーをその痛い歯に数回含ませて消毒します。
虫歯菌と心臓の菌は同じだという情報を以前に聞いたことがあります。
これは私は何回も体験済みです。これで不思議と痛みはなくなります。
酒好きの主人が間違ってこのウイスキーを飲んで、しばらく体調が悪くなったことがあります。
ですので、くれぐれも飲み込まず、口に含んだら吐き出す方が良いです。
その後、食べ物を食べたあとに歯にしみましたが、”シュミテクト”で磨いているうちに回復しました。
この時使ったウィスキーを紹介します。アルコール度数50度と書かれています。↓

歯が少しかけていますがなんの不都合もないので、女の意地で歯科医師には当分かからないつもりです。頻繁に歯科医師にかからない方が大事な歯を守ることができます。
食育と歯育は同じだと講習を受けました。
”女優は歯が命”と言われています。
本当に綺麗な歯ならびの女優さんを見ると羨ましいです。
私はそんなに歯ならびはよくありません。
結構虫食い歯ですが、命ある限り大事にします。
歯があるとないとでは脳の働きにも影響するそうです。
勿論歯がある方が脳の働きは良くなります。
みなさんも十分歯の健康には注意してください。

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私が数年前、釜石市の保健所長(医師)さんの講話の”長生きの秘訣第5箇条”をお知らせします。
  1. 深呼吸をする
  2. 散歩や運動をする
  3. 手や指を動かす作業をする
  4. 感謝の気持ちを持つ
  5. よく笑う
です。これからも元気に生き抜きたいものです。



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