春夕餉(はるゆうげ)主を酒でおもてなし です。春夕餉は春の夕食の意味です。
通常は、夕食は6時から始まります。 今日は、主人が趣味の”ウクレレ”を習う日です。 それで夕食は遅いです。 今日の夕食です。↓
これはご馳走のほうです。 1、和牛のステーキ、ニンジンとマイタケのソテー、にんにく 2、煮物(笹竹、ジャガイモ、昆布、ニンジン、こんにゃく、シイタケ、ワラビ) 3、ニラ、根ショウガのしょうゆ漬け 4、新玉ねぎ、キュウリ、白ごま、ちりめんじゃこの酢もの これにご飯です。 今日はなぜご馳走かと言えば、台所の大工仕事を頑張ってくれたからです。 そのブログ↓ http://49535831.at.webry.info/201705/article_1.html 今週の月曜日、近くの病院へ一緒に通院しました。 私は付き添いです。 珍しく主人に誘われたからです。 主人の病気は前立腺肥大です。 大変な病気です。私もせめて食事で病気を回復させたいと願って、料理を研究中です。 病院に着くと、主人は血圧を測りました。 下は私と同じでしたが、上はなんと160ありました。 私は上は115です。いつもこのくらいです。 なぜ主人が私を付き添いに誘ったか疑問でした。 その理由はなんと、嫌いな看護婦さんがいたからです。 この看護婦は,意地が悪いと怒っていました。 先生の診察が終わり、ほっとして、もう一度血圧を測ると言い出しました。 最後図るとなんと上が125と下がりました。 こんなに血圧の上下があるのです。 私が怒らせるとやはりおなじようにあがるのだと初めて知りました。 24日のNHKの”ためしてガッテン”は私が良く見ているテレビ番組です。 そのなかで、アルブミン4.0以下は低栄養だと知りました。正常値は4.3です。 主人には私が食べなくても、たくさんアミノ酸(タンパク質)を取らせます。 何とか病気を治してあげたいです。
2018年6月13日のNHK”ガッテン”の番組は”胃酸の逆流”がテーマでした。
これを見て私は主人に悪いことをしていたと反省しました。
夕食に肉や脂っこい食事は胃酸を逆流させるそうです。
その症状をお知らせします。
- 胸やけ
- 胃もたれ
- 胃痛
- 吐き気
- 難治性中耳炎(鼓膜にペプシノーゲンがたまる)
- 歯にダメージ(歯に違和感)
今後は夕食を軽めに作ります。
主人は上の歯がすべて動いて、抜かない歯の治療をしています。
胃酸の逆流を防ぐには、
- 大食いをしない(腹八文目)
- ストレスをためない
- お酒を飲みすぎない
- 食べてすぐ横にならない(食後30分は横にならない、食後2時間以上は寝ない)
- 寝るときの枕を10度高くする。
小腸に免疫細胞が体の約6割あるそうです。
グリセリンを多く摂取して、NK細胞を活発にさせると健康でいることができます。
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